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SHO-GUNG



僕らのバイブル映画「サイタマノラッパー」がなんとドラマ化!!

これはめちゃくちゃ楽しみだぜ、メーン!!





movie


ここで閑話休題。

大晦日、元旦と映画を観てきました。

なによりも「この世界の片隅に」が素晴らしい排泄映画な大傑作。









2016年個人的映画ベスト



正直ランキングをつくるほど今年は映画は観れていませんが、まあ閑話休題ということでお付き合い宜しくお願いします。

ちなみに今年は合計28本の新作を観ました。(今年時間があればローグワンとドントブリーズを観に行く予定です。)
リストは以下の通りです。

1. ブリッジ・オブ・スパイ 2. クリムゾン・ピーク 3. ベテラン 4. ボクソール★ライドショー 恐怖の廃校脱出! 5. イット・フォローズ 6. サンローラン 7. ヤクザと憲法 8. 残穢-住んではいけない部屋- 9. オデッセイ 10. マネー・ショート 華麗なる大逆転 11. ヘイトフル・エイト 12. 僕だけがいない街 13. ボーダーライン 14. アイアムアヒーロー 15. デッドプール 16. サウスポー 17. 貞子vs伽倻子 18. ロスト・バケーション 19. ペット 20. シン・ゴジラ 21. ライト/オフ 22. ハイ・ライズ 23. スーサイド・スクワッド 24. メカニック ワールドミッション 25. ジェイソン・ボーン 26. ザ・ギフト 27. ソーセージ・パーティー 28. エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に


1位 アイアムアヒーロー



日本発のゾンビ映画。原作も見た事ありますが、ドキドキ、ワクワクが純粋にできた作品。文句無しの面白さ。



2位 エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に



観終わってもすぐにまたこいつらに会いたくなった作品。リンクレイター作品はどれも最高です。


3位 デッドプール



全てをギャグと下ネタにするキャラクターなど、とても共感できた作品。ライアン・レイノルズ演じるデップーの人間臭さと芯の強さに泣かされました。



4位 貞子vs伽倻子



本編はもちろんニコ生などを含め映画が始まるまでの色々な仕掛けも楽しめた一作。やはり白石監督は期待を裏切らないです。ミュージアム-序章-も胸糞注意ですが白石節炸裂。


5位 ヘイトフル・エイト



音楽含め全てがかっこいい。日本では監督の希望するスクリーンがなかったため、全てのよさが分からないですが、個人的にはそういう配給する側(僕の場合セレクトする側)立場も少し考えさせてくれた作品です。



その他にも残穢やボーダーラインなど大好きなものも多く、正直順位づけに意味はあまりありません。というか、選べません!
(期待が一番大きかった分)一番がっかりしたのはスーサイド・スクワッドですが笑 

大作など観たい映画が全く観れてないので、そもそもが順位づけに無理があるかな。。


いずれにしろ、映画は自分の考えに多大な影響を与えてくれますので、今後も映画館に行ける時は行きたいですね。


Jason Bourne



25. ジェイソン・ボーン

監督:ポール・グリーングラス
出演:マット・デイモン、アリシア・ヴィキャンデル、トミー・リー・ジョーンズetc


新しい幕開けとなる "ボーン・シリーズ"。

過去作も全て観ていますが全く記憶にない状態で鑑賞(笑)したので、過去作とのリンクなしの感想として読んでください。

まず何と言っても、アテネでの暴動の中でのアクションにはシビれました。
とてもリアルで緊張感あるそのシチュエーションは緊張感あるアクションと相まって、素晴らしかったです。

アクションシーンのめちゃくちゃ細かいカット割りも、この監督の持ち味なんですね。
決して分かりにくくはなく、スタイリッシュに仕上がってました。
少し目が回りそうな気がしましたが、これも大画面で見るからなのか持ち堪えれました。

ボーンの最強人間兵器感はもちろん、個人的によかったのはアリシア・ヴィキャンデル演じるヘザー・リー。

可愛いのはもちろん冷静沈着かつ随所に見せる野心のボーンガール。今回で一番大好きなキャラです。

しかし、さらにその上を行くボーン。爽快でしたね。

今後の作品も楽しみになる作品でした。





次はジョエル・エドガートン初長編作品監督「ザ・ギフト」を観る予定。

Mechanic: Resurrection



24. メカニック ワールドミッション

監督:デニス・ガンゼル
出演:ジェイソン・ステイサム、トミー・リー・ジョーンズ、ジェシカ・アルバetc


久しぶりの映画の投稿です。


今回はハゲ界最強の呼び声高い我らがステイサムの最新作。
正直チャールズ・ブロンソン版オリジナル、そして前作のリメイク版は観ておりませんので、ご容赦ください。


何はともあれ、ステイサム全開の映画で個人的には大好きです!


簡単にストーリーを説明すると、元は幼馴染的な金持ち武器商人に人質(ジェシカ・アルバ)をとられ、
そいつの商売敵3人を事故に見せかけて暗殺するというミッション。


どのレビューでも書いているように、まずテンポが素晴らしい。
飽きずにどんどん虐殺をおこなっていきます。ステイサムのキレも半端ないです。
個人的にはキアヌ・リーブスの「ジョン・ウィック」を思い出しました。
(映画秘宝でもチラッとガン・フーに触れてましたね)

ただ、一人目は事故なのかどうか怪しいですし笑、二人目も事故は事故に見えますが、その死に方の描写は笑ってしまいました。


とにかくツッコミどころ満載ですが、それでもステイサムならと納得させるステイサムには脱帽です 。
...というか、やっぱりツッコミどころはないですね笑


劇中のトミー・リー・ジョーンズの変なキャラもそうですが、スタイリングがとてもかっこよかったのが印象的です。


ステイサムファンには当たり前、何も考えずスカッとしたい人におすすめです。







グリーン・インフェルノ



Material:Wool 100%
Colour:Bottle Green
Size:XS, S
Price:¥32,000+TAX


老舗ニットメーカーJohn Smedleyとのコラボレーションによるこのニットはなんといっても、その深みのあるグリーン。

けれど、"画像じゃそのよさが伝わらない" という、あの決まり文句のやつです。

もちろん、このコラボレーションの良さはそれだけではありません。

素材はメリノウール100%のジョンスメドレー産。
とにかくふわふわしていて、その気持ち良さは折り紙付き。

この厚みも "セーターを着ている" という感覚にさせてくれる、ぬくもりが伝わってきます。

シルエットはドロップショルダーに身頃がややゆったりとした、現代的なオーバーサイズシルエット。
ここらへんのシルエットがLOU DALTONらしく、大袈裟でもなく物足りなくもない
コンテンポラリーなデザインだと思います。

両者のブランドのよさをしっかりと引き出した、逸脱なコラボレーション。

店頭でお待ちしております。

※実物は画像よりもより緑がはっきりと見れます。






メール・電話での販売(送料・代引き手数料無料)も承っております。お気軽にお問い合わせください。



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DUST magazines









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クラブの中はパンパンで全く身動きが取れないほど。


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